中国のソフトウエア産業協会の友人から、日本のOSSコミュニティについてのアンケート調査研究について相談をうけました。
添付のようなアンケートに8月9日までに答えて欲しい!ということ。(短い!)
たのんできた彼女は、中国ソフトウエア産業のサブ機関で「共創」 CoCreateのメンバーで、魯さん。
写真の一番左に移っている方からの依頼です:)
ぜひ、皆様こたえてやってください!
中国のソフトウエア産業協会の友人から、日本のOSSコミュニティについてのアンケート調査研究について相談をうけました。
添付のようなアンケートに8月9日までに答えて欲しい!ということ。(短い!)
たのんできた彼女は、中国ソフトウエア産業のサブ機関で「共創」 CoCreateのメンバーで、魯さん。
写真の一番左に移っている方からの依頼です:)
ぜひ、皆様こたえてやってください!
Webminの開発版 1.515がリリースしています。
多数の変更が含まれています。
Webmin開発評価や、システムへの導入評価に使用ください。プロダクションサイトへの利用は控えた方がいいでしょう。
開発版ページで入手等してください。
このリリースは、共有ストレージを持つホストシステム間で自動的なフェイルオーバーをサポートしています。
各システムのステータス変更の記録、SSHキーを既存システムへ追加したり、XenVNC IPアドレスに関する修正など含まれています。新しいシステムを作製するときのカスタムホスト名のサポートもあります。
http://bugs.calibre-ebook.com/ticket/6086
Kindle2を使っている。電子ブックを上手に使うには、calibreというアプリケーションが便利だ。Linuxだけではなく、mac, windowsでも使えるだろう。
Ubuntu GNU/Linux (10.04)上で、Calibreをつかって、外部のWebニュースを巡回して、電子ブックを生成して、Kindle2に流し込んでいる。
Calibreは、スケジュールされた時間帯にWebを巡回して、たとえばLWNやTimes, CNN, BBC, Japan Timesなどニュースサイトからニュースを取得して、ebookを生成してくれる。
また、kindle2を接続すると、自動的に、まだkindle2に取り込んでいないNewsを転送してくれる。すぐれものだ。
http://zerobase.jp/people/sakamoto/scansnap.html
「動かすのにボタンすら押さない、という、いさぎよい、やりたいことが決まっているので無くしてしまってもいい行程を省いたインターフェースもありなんじゃ ないでしょうか。」
いいんじゃないでしょうか。
Ubuntu 8.10プレインストールのLPIAアーキテクチャのDELL mini10vを Uubntu 9.10(LPIA)にしたものを
https://wiki.ubuntu.com/LucidLpiaMigrationHowToに従って、無理矢理I386にアップグレードしようとすると、タイトルのようなエラーが発生する。
http://andymatuschak.org/articles/2008/05/07/more-on-launchpad-bazaar-vs-lighthouse-github/
最近、gpxviewerというアプリケーションをいじっている。これは、GPXファイルの管理を行う上で、容易に地図上でどこをトレースした物かを表示してくれる。
Python + GTKでかかれており、小さく、最低限必要な機能を満たしている。
多数のGPXファイルがあると、JOSMで開いて確認していくのでは、少々手間がかかりすぎる。また、できればファイル管理ソフトウエア(nautilus) から簡単に起動できた方がいい。
Gnucashという会計ソフトがあり、複式簿記ができる。Windowsのバイナリもあり、sqlite3やmysql, PostgresQLもバックエンドに使えるようになってきているんで、共同作業にも使えるようになっている。
メッセージの日本語化も進んでいるので、いろいろ使えると思うが、入力メソッドを使ったときに、変換候補がインラインで表示されない、という仕様になっている。
これは、GTKのインライン要素を不可視にした上で、入力内容をパースして、セルに記入するという動作をしているためである。
gnucashのシートイメージは、gnome officeのひとつ、gnumericのシートのコードが祖先になっているようだ。gnumericのほうでは、入力メソッドを使ったときの動作は改良されているので、同じような改良をgnucashに行う必要がある。
ソースは以下から入手可能
http://svn.gnucash.org/repo/gnucash/trunk
Dell mini 10v(ubuntuプレインストール版)は、Dell mini 10vに、Dellカスタマイズ版のUbuntu 8.04 LTS (LPIA) UNR(Ubuntu netbook remix)がのった製品である。
詳細は、技術評論社のhttp://gihyo.jp/admin/serial/01/ubuntu-recipe/0084
記事をみてもらうとして、実際のところ、ただのカスタマイズ版ではなかったことが、後ほど判明している。
さて、2009年11月27日、このDell miniに搭載されているUbuntuのLPIAアーキテクチャ版のサポートは打ち切られることが発表された。その結果、現行のLPIAアーキテクチャ版のUbuntuが搭載されたPCやネットブックは、i386版の再インストール無しにアップグレードはできないことが判明した。
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